映画の部屋

映画のページをお読みいただく際に。

 最近、映画日誌も着実に増えてきまして、それとともにたきがは元来が感情論でものしゃべるやつなので、かなりお読み苦しい記事もあるかと思います。従来から思ってはいたのですが、最近「今年のワーストじゃー」と言ってしまった映画がありまして、いい加減に、たきがはが見て「これはあかん」と思った映画、否定的な記事の多い映画について、他の記事と区別しようと思います。

 まぁ、最初の印象で「いやなページ」とか思われた人は、二度三度とは来られることもないのだろうなと思ったりもするのですが、そういう記事は読みたくないという方もいるでしょうし、心の準備があれば、ちょっとはダメージも軽減されるのではないかと思ったりもしまして、今更ながら、そんなことをしようと思います。

 具体的には、

 こう(たいていのブラウザではイタリック)なってるところは、たきがはがその映画をかなり否定的に見ている、平たく言えば、けちょんけちょんにけなしている映画です。

 強調 しているところは、たきがはがその映画をかなり肯定的に見ている、平たく言うと大好きな映画です。当然、「10の映画」の映画は強調しておるわけです。

 普通のところは、どっちでもない、見たよ、って記事ですね。

 それでは下記のリンクよりお入りくださいませ。

私の好きな10の映画  私の好きな俳優・女優のみなさま  映画日誌
映画好きへの100の質問  映画五十音順一覧  改訂版・映画好きへの100の質問

 ここ数年、月に1本以上は映画館に行ってロードショー(単館含む)見るようになりました。「忙しい」とほざきながら月に7本も見たのは我ながらあきれます。

 特に「シュリ」以来、韓国映画にははまりまくり。地に足がついてエンターテイメントしてておもしろいので、まずは偏見を捨てて見ることをお勧めします。

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